2005年12月25日掲載





神戸の山の手、異人館の立ち並ぶ北野町 世界大戦では焦土と化し、
阪神大震災では大きな被害を受けました。
でも、不死鳥のごとく蘇った北野町は、古き佳き時代の風情を残しながら、
モダンさと上手く調和している町、恋人達にはプロムナードとして愛され、
多くの人々に癒しの町として親しまれています。
私達「偶」のメンバーも良き撮影ポイントとして訪れることが多いです。
撮影メモ代わりに、アルバムを作りました。








赤レンガと白壁、萌黄色がよく似合う町





吹きぬける山風と浜風が心地よい